毛抜きの盲点

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わたしはムダ毛処理にあまりお金をかけたくないと日頃から考えています。

だから基本的にシェーバーは高いものを買わずに百均のカミソリを使っていました。

これは嬉しいことにわたしが全体的にムダ毛が薄かったのが良かったのですが、なぜだかワキの毛だけはとても太いんです。

カミソリでは手に負えず、ここだけはピンセットを使って毛を抜いています。実はわたしがこのようにワキの毛をピンセットで抜きはじめたのはだいたい半年前からなのですが、抜いても抜いてもエンドレスで生え続けてくるワキの毛にうんざりしつつも毛抜きをする感覚にハマっていました。

気がつけば毎日のように生えてくる毛を抜くようになっていました。毛は毛穴の向きを見ながら上手く合わせてそれをそーっと途中で切れることのないように抜きます。

すると、毛根から抜けるのでこれで永久脱毛だとそう思っていました。しかし、永久に脱毛というのは勘違いでどんどん新しい毛が生えてくるし、それに加えて毛はどんどん太くなっていったのです。

そして、毛が生えてくるスパンも格段に早くなってしまったために毎日のようにワキの毛をチェックしてしまうくらいでした。

ときには抜いた毛の毛穴から出血してしまうこともありました。だからと言って特に対処するすべもないのですが、出血を繰り返すことでワキにニキビ跡のような痕跡が残るようになってしまいました。

いくつかの毛穴は細菌が入ったのかわかりませんが盛り上がってしまって、次に生えてくる毛が皮膚に埋もれて生えてきました。

いわゆる埋もれ毛というやつです。その埋もれ毛も皮膚に透けて生えているようにみえるのでそれも抜きたくてピンセットで掘ってしまいます。

そうすることでまた出血をしてしまった。このように繰り返すことで埋もれ毛などが増えてどんどんワキが痛んで汚くなってきました。

どうしたらいいのでしょうか?ここからの改善策というのはそもそもあるのだろうかととても今までの行いを後悔しています。

早く永久脱毛に行っておくべきだったんです。ネックロックに行くことばかりにお金を使って脱毛にお金を使わなかったのですから。

これからは横浜の良さそうな脱毛クリニックを探していくことにします。【横浜で安いおすすめの医療レーザー脱毛クリニック比較

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